一般社団法人 山形県バス協会
山形市大字漆山字行段1422
TEL:023-686-6135
FAX:023-686-6168

山形県バス協会からのお知らせ

山形県バス協会では、事故防止対策、マナー向上、環境対策に
重点的に取り組んでおります。

平成30年度貸切バス事業者安全性評価認定制度説明会の開催について

こちらをご覧ください。

http://www.rokken-bus.jp/news/20180110.html

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第5回 運転実技2日間研修会

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平成29年度 2日間運転実技研修会 実技実施内容


平成29年12月26日(火)〜27日(水)
29年度 2日間 実技訓練(冬期研修会) 第5回 山形会場

実技研修項目
  1. 日常点検のポイントと確認
  2. 中型車(大型)の特徴と死角の確認
  3. 右左折時の死角の発生状況の確認
  4. サイドミラーの左右の写景の違いの確認
  5. 鋭角の通過と車庫入れのポイントの確認
  6. 運転姿勢の正しいポジションの確認
  7. 緊急事態対処と2次事故の防護の確認(非常ボタン・発煙筒・△停止板)
  8. 正しいハンドリングの取り方(S字・クランク・円・スラローム走行)
  9. 飲酒体験ゴーグルの使用で歩行体験
  10. 初期消火と消化器の使用法
  11. 運転のクセを知る
  12. 確実なブレーキ操作(急ブレーキの停止距離測定)

1日目
1.座学の中で研修 午前(約3H)
  • 28年中の交通事故の状況(重大事故例より)
  • 労基法、運輸規則等の改正
  • 人のエラーと夜間運転の危険
  • 自己チェックから観えるハインリッヒの法則
  • 健康起因による支障とアルコールの関係(薬物の乱用)
  • 異常気象時の対策と措置(3℃ 5℃ 10℃の法則)
  • バスの安全装置と特性、点検
  • 道路標識、標示とシートベルト、禁止事項(Jアラート)
  • ドラレコから観る防衛運転
2.実技内容 午後(約3H)
*死角を観る
  • タイヤ半回転と運転席下・オーバーハングの関係
  • 尻振りの最大数とMAXの位置の関係
  • サイドミラーの写景は、なぜ遠近が発生する関係
  • 中型車の死角とはどのくらいあるかの検証
  • スイッチバックと車庫入れのポイント

2日目
1.実技内容 (約3H)
  • 日常点検のポイント
  • 二段階停止と確認
  • スラローム走行とブレーキ操作
  • 正しい運転姿勢とハンドリングの確認(S型、クランク、円)
  • 急ブレーキの操作と停止距離の測定
  • 前車との停止時の車間距離(威嚇を感じさせない停止間隔)
2.コース走行 (約2H)(実技時間一人約20分)
一般コース(講習時、確認しながら訓練内容)
  • 右左折時の曲がり方
  • カーブ、交差点侵入時の速度調整(自動車のコントロールが出来ているか?)
  • 踏切の通過と確認(山形開催のみ)
  • 運転時のクセを知る
3.緊急事態発生時の対処法(約1H)
  • 発炎筒・三角停止板・赤旗・消火器  使い方
  • 非常口からの安全な脱出法と対処(脚立、梯子は役に立つか?)
  • 消化器の使用方法と消火(初期消火の範囲)
  • 補助タイヤ収納場所
  • 踏切緊急対策法(列車防護措置と車両から誘導方法)
4.飲酒運転体験(ゴーグル使用時の平衡感覚の確認)

注)鶴岡開催と山形開催でコースの関係で実技研修内容が異なる場合があります。又天候等との関係から実技講習の順序が変わる事があります。

点呼執行のあり方勉強会

29年度 点呼執行のあり方勉強会:平成29年12月13日(水) (県自動車会館於)

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第2回 エコドライブ研修会

平成29年度 第2回 エコドライブ研修会 山形会場
指導協力:西東北日野自動車 試乗車両:山交バス(KC-RU1JHCB中型車両)

平成29年11月28日(火) 山形市高瀬紅花ふれあいセンター
・周辺道路7.7q・平均走行所要時間 15.6分・平均速度 31.6km/h

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第1回 エコドライブ研修会

平成29年度 第1回 エコドライブ研修会:酒田会場
指導協力:西東北日野自動車 試乗車両:松山観光バス(SDG-RR7JJCA中型車両)

平成29年11月8日(水) 天候・晴れ 場所:酒田市松嶺コミュ二ティセンター
・周辺8km走行・平均走行所要時間 14.6分・平均速度 32.9kkm/h

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第4回 運転実技2日間研修会

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平成29年度 2日間運転実技研修会 実技実施内容


平成29年10月26日(木)〜27日(金)
29年度 2日間 実技訓練 第4回 鶴岡会場 小真木原駐車場 朝暘武道館 会議室

実技研修項目
  1. 日常点検のポイントと確認
  2. 中型車(大型)の特徴と死角の確認
  3. 右左折時の死角の発生状況の確認
  4. サイドミラーの左右の写景の違いの確認
  5. 鋭角の通過と車庫入れのポイントの確認
  6. 運転姿勢の正しいポジションの確認
  7. 緊急事態対処と2次事故の防護の確認(非常ボタン・発煙筒・△停止板)
  8. 正しいハンドリングの取り方(S字・クランク・円・スラローム走行)
  9. 飲酒体験ゴーグルの使用で歩行体験
  10. 初期消火と消化器の使用法
  11. 運転のクセを知る
  12. 確実なブレーキ操作(急ブレーキの停止距離測定)

1日目
1.座学の中で研修 午前(約3H)
  • 28年中の交通事故の状況(重大事故例より)
  • 労基法、運輸規則等の改正
  • 人のエラーと夜間運転の危険
  • 自己チェックから観えるハインリッヒの法則
  • 健康起因による支障とアルコールの関係(薬物の乱用)
  • 異常気象時の対策と措置(3℃ 5℃ 10℃の法則)
  • バスの安全装置と特性、点検
  • 道路標識、標示とシートベルト、禁止事項(Jアラート)
  • ドラレコから観る防衛運転
2.実技内容 午後(約3H)
*死角を観る
  • タイヤ半回転と運転席下・オーバーハングの関係
  • 尻振りの最大数とMAXの位置の関係
  • サイドミラーの写景は、なぜ遠近が発生する関係
  • 中型車の死角とはどのくらいあるかの検証
  • スイッチバックと車庫入れのポイント

2日目
1.実技内容 (約3H)
  • 日常点検のポイント
  • 二段階停止と確認
  • スラローム走行とブレーキ操作
  • 正しい運転姿勢とハンドリングの確認(S型、クランク、円)
  • 急ブレーキの操作と停止距離の測定
  • 前車との停止時の車間距離(威嚇を感じさせない停止間隔)
2.コース走行 (約2H)(実技時間一人約20分)
一般コース(講習時、確認しながら訓練内容)
  • 右左折時の曲がり方
  • カーブ、交差点侵入時の速度調整(自動車のコントロールが出来ているか?)
  • 踏切の通過と確認(山形開催のみ)
  • 運転時のクセを知る
3.緊急事態発生時の対処法(約1H)
  • 発炎筒・三角停止板・赤旗・消火器  使い方
  • 非常口からの安全な脱出法と対処(脚立、梯子は役に立つか?)
  • 消化器の使用方法と消火(初期消火の範囲)
  • 補助タイヤ収納場所
  • 踏切緊急対策法(列車防護措置と車両から誘導方法)
4.飲酒運転体験(ゴーグル使用時の平衡感覚の確認)

注)鶴岡開催と山形開催でコースの関係で実技研修内容が異なる場合があります。又天候等との関係から実技講習の順序が変わる事があります。

第3回 運転実技2日間研修会

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平成29年度 2日間運転実技研修会 実技実施内容


平成29年9月12日(火)〜13日(水)
29年度 2日間 実技訓練 第3回 IN 山形 県警訓練コース

実技研修項目
  1. 日常点検のポイントと確認
  2. 中型車(大型)の特徴と死角の確認
  3. 右左折時の死角の発生状況の確認
  4. サイドミラーの左右の写景の違いの確認
  5. 鋭角の通過と車庫入れのポイントの確認
  6. 運転姿勢の正しいポジションの確認
  7. 緊急事態対処と2次事故の防護の確認(非常ボタン・発煙筒・△停止板)
  8. 正しいハンドリングの取り方(S字・クランク・円・スラローム走行)
  9. 飲酒体験ゴーグルの使用で歩行体験
  10. 初期消火と消化器の使用法
  11. 運転のクセを知る
  12. 確実なブレーキ操作(急ブレーキの停止距離測定)

1日目
1.座学の中で研修 午前(約3H)
  • 28年中の交通事故の状況(重大事故例より)
  • 労基法、運輸規則等の改正
  • 人のエラーと夜間運転の危険
  • 自己チェックから観えるハインリッヒの法則
  • 健康起因による支障とアルコールの関係(薬物の乱用)
  • 異常気象時の対策と措置(3℃ 5℃ 10℃の法則)
  • バスの安全装置と特性、点検
  • 道路標識、標示とシートベルト、禁止事項(Jアラート)
  • ドラレコから観る防衛運転
2.実技内容 午後(約3H)
*死角を観る
  • タイヤ半回転と運転席下・オーバーハングの関係
  • 尻振りの最大数とMAXの位置の関係
  • サイドミラーの写景は、なぜ遠近が発生する関係
  • 中型車の死角とはどのくらいあるかの検証
  • スイッチバックと車庫入れのポイント

2日目
1.実技内容 (約3H)
  • 日常点検のポイント
  • 二段階停止と確認
  • スラローム走行とブレーキ操作
  • 正しい運転姿勢とハンドリングの確認(S型、クランク、円)
  • 急ブレーキの操作と停止距離の測定
  • 前車との停止時の車間距離(威嚇を感じさせない停止間隔)
2.コース走行 (約2H)(実技時間一人約20分)
一般コース(講習時、確認しながら訓練内容)
  • 右左折時の曲がり方
  • カーブ、交差点侵入時の速度調整(自動車のコントロールが出来ているか?)
  • 踏切の通過と確認(山形開催のみ)
  • 運転時のクセを知る
3.緊急事態発生時の対処法(約1H)
  • 発炎筒・三角停止板・赤旗・消火器  使い方
  • 非常口からの安全な脱出法と対処(脚立、梯子は役に立つか?)
  • 消化器の使用方法と消火(初期消火の範囲)
  • 補助タイヤ収納場所
  • 踏切緊急対策法(列車防護措置と車両から誘導方法)
4.飲酒運転体験(ゴーグル使用時の平衡感覚の確認)

注)鶴岡開催と山形開催でコースの関係で実技研修内容が異なる場合があります。又天候等との関係から実技講習の順序が変わる事があります。

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